令和2年3月29日

53歳で突然がんをされた松野三枝子さんは、東日本大震災時、でな被害を受けた南三陸町の病院に入院中でした。で命を助けられ、翌日からな体をに動かしを開始したところ、3か月後ので全身にしていたがんがすべて消えていたといいます。

 川の向こう岸は一面、なお花畑でした。ただし五分咲き。「えー、もったいない。満開の時に来てみたい」。そう思った現実世界に引きされました。
 これが世にいうの川だったのでしょう。スキルス性胃がんのステージと診断され、の後、三日三晩意識が戻らず、家族がかけていた時「この川は渡らない!」と。目を覚ましたそうです。
 それから五年後、東日本大震災がた時は、南三陸町の病院に入院中、ギリギリのところを助けられ余命ばくもない自分が生き残り、な若者が目の前で流されるのを見たのです。助かった者の、翌日から自宅にしていた食材を使って炊き出しに回っていたところ、全身に転移していたがんが完治していたのです。「まさか」を二度も経験し、生きてる。生きてる感謝を日々ています。
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